フジモト眼科(大阪)のレーシック手術について サイトマップ サイトマップ
レーシックのことなら大阪 フジモト眼科 説明会オンライン予約資料請求
LASIK(近視手術) 白内障手術 緑内障手術 まぶた手術
オルソケラトロジー 多焦点眼内レンズ手術 フェイキック IOL 健康・美肌サポート コスモスクリニック
近視・乱視とは?レーシック手術までの流れレーシック手術の手順レーシック(近視矯正手術)費用レーシック手術後データー
レーシック説明会のご案内レーシック体験談レーシックQ&AミニRKPRK

レーシック(近視矯正手術)


レーシック(近視矯正手術)とは?

LASIKは、角膜にフラップ(蓋状のもの)を作成した後、フラップをめくり、エキシマレーザーによって、角膜の表面組織(角膜実質層)を削り、角膜の屈折力を変えることにより近視・乱視を治す最新の外科的矯正手術です。

LASIKによる視力の当院回復結果

当院での手術結果は、98%の方が1.0以上見えるまでに回復されています。
この手術後、多くの方々がメガネやコンタクトレンズなしで生活できるようになります。


厚生労働省が平成12年1月にエキシマレーザーによる近視手術を認可しました。今後、眼科医院や病院で近視手術を行う施設が増えるでしょう。

LASIKの適応について

日本眼科学会ガイドラインでは20歳以上ですが、資格試験など特別な理由がある場合は、検査結果に応じて手術可能な場合もあります。

50才以上の方で、近視度数が強い場合、白内障の有無を確認した上で患者様のメリットを考え、白内障・眼内レンズ挿入術を選択することもあります。白内障が見られない場合は、レーシックと同じく自費治療になりますが、白内障が進行している場合は、保険適応になります。・・・白内障手術費用参照
マルチフォーカルIOLを参照ください。

まれですが、近視度数に対して角膜の厚みが十分にない場合は、目の安全性を優先するため、少し近視が残ることもあります。ですから術後、車を運転する時などにメガネが必要な方もいらっしゃいますが、術前に比べると視力は格段に上がっています。角膜の厚みが少ない方で、LASIKのみでは十分回復しない場合、ミニRK手術併用(自費)することにより、視力回復が可能です。また、-10D以上の強い近視の方にはLASIKよりも視力の質を追求した眼内コンタクトレンズ手術(フェイキックIOL)も行っております。

しかし、LASIKを受けても、ある年齢(一般的に45〜50才)になると老眼鏡が必要になります。軽い近視の場合は、LASIK手術前には老眼鏡が必要なかったのに、術後に必要になる方もいらっしゃいます。そのため40歳前後の方は術前に十分にカウンセリングを受け、老眼についてよく理解された上で希望される見え方を決定します。当院ではLASIK手術後、軽い近視を残して老眼年齢を遅らせる方法も40歳以上の方にご説明いたします。LASIK手術を受けた方が老齢になり、白内障になったり、他の目の疾患が発生した場合には、普通の方と同様にその疾患の治療や手術を受けることができます。

アイトラッキングシステム 最新設備
アイトラッキングシステムを完備
眼球自動追尾装置
■エキシマレーザー
EC-5000(ニデック社製)
平成12年1月厚生省
(厚生労働省認可)
手術室(左側:執刀中の院長)
■手術室(左側:執刀中の院長)
 滅菌したクリーンな空気が流れ、BGMが
 きこえます。最新設備が整っています。

■手術スタッフ(中央:執刀医の院長)
 ご家族・同伴者は窓を通じて手術を
 ご見学いただけます。

LASIKの特徴

LASIKは角膜を削って角膜のカーブをゆるくすることで近視を矯正する手術ですので、角膜が薄くなりすぎると形状が保てなくなることがあります。近視の程度が非常に強い方の場合、術後の安全性から、角膜の手術だけでは完全に近視を矯正できない場合もあります。また、LASIKを受けて完全に近視をなくしてしまうと、遠くはよく見えるのですが、ある年齢(一般的に40代)に達すると、読書の時などに近くを見るとき老眼鏡が必要になります。軽い近視の方の場合は、手術前には老眼鏡が必要なかったのに、術後必要になる方もいらっしゃいます。ですから、手術適応の評価は慎重に決定する必要があります。屈折矯正手術を受ける方は、術前に十分な説明を受け、矯正量、手術プランなどについてよく担当医と話し合ってください。

<40歳以上の方におすすめする手術方法>
1.モノビジョン (片方を少し近視を残して数年間、老眼鏡不要にすることができます)
2.マルチフォーカルIOL (白内障手術を行い、遠近両用の眼内レンズを用いることで、老眼も治療できます。尚、白内障がまだ発生していない場合は自費治療になります。)
3.老眼鏡の度数分の近視を残す。

LASIK手術の特徴

近視の手術法としてLASIKは定着してきましたが、その歴史は10年程度と新しい手術です。従って、当院では、手術後も引き続いて目の健康状態を定期的にチェックさせていただくことが非常に大切だと考えています。

なぜフラップは接着するのか

フラップ接着図手術の際に作製したフラップは元の位置に正確に戻すことにより、糸で縫う必要もなくしっかり密着し、まばたきなどでずれたりすることはありません。これは角膜の最も内側にある角膜内皮細胞という組織のポンプ機能によります。角膜内皮細胞は角膜を透明に維持するために常に角膜から水分を引いています。この作用で角膜のフラップは内側に引っ張られているため、一度密着したフラップは多少の外力が加わっても簡単にずれたりすることはありません。ただし、術後早期に目をこすったりすればずれる可能性はあります。そのため、一週間は保護用のサングラスと就寝時には目のガードを使用していただきます。

近視・乱視とは?近視・乱視とは?


当院スタッフLASIK体験者

田中師長(右上)から一言

「これから手術を受けようと
思われている方々へ

本当に手術は痛みもなく、術後
しばらくショボショボしますが、
眼鏡・コンタクトレンズから
解放される生活は本当に
快適です!
当院はアフターフォローも
しっかりしていますので、安心
してお受け下さい。」

私たちLASIK受けました!!
何かご質問等ありましたら、お気軽にご相談下さい。




レーシックのことならフジモト眼科(大阪)にお任せください!

ご不明な点・ご相談など、お気軽にお問合せください!


レーシックのことなら大阪フジモト眼科へ
住所:〒530-0041 大阪府大阪市北区天神橋6-6-4 平蔵ビル2F
TEL:06-6351-1880 FAX:06-6351-1980
アドレス:http://www.fujimoto-ganka.jp メール:info@fujimoto-ganka.jp



レーシックの大阪フジモト眼科 ページトップへ


手術体験者の声
当院について

フジモト整形外科
フジモト整形外科へはこちらからどうぞ !!

レーシックのフジモト眼科 リンク用バナ−
当サイトはリンクフリーです。 上記のバナ−はご自由にお使いください。
日本骨髄バンク
フジモト眼科は骨髄バンクをサポートしております。
copyright(C) 2003 fujimoto-ganka.jp all right reserved
レーシックのことなら大阪フジモト眼科へ
住所:〒530-0041 大阪府大阪市北区天神橋6-6-4平蔵ビル2F TEL:06-6351-1880 FAX:06-6351-1980
アドレス:http://www.fujimoto-ganka.jp メール:info@fujimoto-ganka.jp